パンツ越しの電マで悶絶しながら堕ちていくエロ顔はパンツフェチ必見!

パンツフェチ必見の大人気女体拷問研究所シリーズで今回も例外なく堕ちるところまで堕ちていきます。
 
しかも今回、女性捜査官に快楽と絶頂の狂気を与えてくれる執行人は変態っぽさ全開の黒マントを装着したハゲおやじ(T ^ T)
 
このハゲおやじだけ見てたら萎えちゃうんですけど、紗々原ゆりちゃんの美貌と変態ハゲおやじのギャップが何とも言えないエロさを演出してくれているんです。
 

紗々原ゆりちゃんは過去イチでエリート女性捜査官が似合っているように思えるのは私だけ?(笑
 
変態ハゲおやじの話し方がマジで気持ち悪いんですけど、その変態ハゲおやじを睨みつける紗々原ゆりちゃんの凛々しい顔がこの先のことを想像すると余計にソソります。
 

ちなみに先にお伝えしておきますが、今回の作品は女体拷問研究所の中でも珍しく、開始から一時間ちょっとまでパンツを穿いたまま電マで責められるシーンが続くのでパンツフェチの人にとってもガッツリとヌキどころが用意されています。
 
最初は肌色のパンスト越しに複数の電マで責め続けられるのですが、一時間を過ぎたあたりでうようやくパンスト破って純白の生パンに直接攻撃。
 
このあたりから強気だった紗々原ゆりちゃんの表情が見る見るエロモードに突入していきます。
 

やっぱりパンスト腰の電マより生パン越しの電マのほうが効くんですかね~(笑
 
そして生パン越しに電マを当てて責められまくったあとは、純白のパンツを脱がしての局部攻めです。
 
もうこの時点でパンツフェチの私からするとヌキどころは終わっちゃった感じなので、あとはパンツシーンを巻き戻して何回も観るだけですけど(笑
 

とはいえ、あれだけ強気で凛々しかった紗々原ゆりちゃんが快楽と絶頂に飲まれていく姿は必見ですね。
 
最後はハゲおやじの愚息で前から後ろからガンガン突かれて喘ぎまくりで紗々原ゆりちゃんからハゲおやじを求めちゃってます。
 

 

パンツ万太郎レビュー
パンツシーン:4 out of 5 stars (4.0 / 5)
パンツフェチのヌキどころ:5 out of 5 stars (5.0 / 5)
紗々原ゆりちゃんの拷問されて悶絶しているエロ顔:5 out of 5 stars (5.0 / 5)

本作はかなり長めにパンツシーンを楽しませてくれているので、紗々原ゆりちゃんのエロ顔と純白生パンツを堪能しながら何回もお世話になれちゃいます♪
 
ってことで、イッてらっしゃい(*´∀`*)
 

女体拷問研究所III JUDAS FINAL STAGE Story-1 悪魔の闇に堕ちゆく妖艶の月 烈火の女、哀しき秘宮の崩壊 紗々原ゆり