尻コキはサテンパンツに限る!パンツ越しのエロさを再認識できる動画

パンツフェチにも色んなタイプがあると思いますが、私にとってパンツ越しはとくに好きなシチュエーションです。
 
さらにそのパンツ越し作品の中でもこのシリーズは最上級に秀逸な作品であることはもうご存知でしょう。
 
パンツ越しというシチュエーションを徹底して貫いている名作中の名作、第三弾は過去イチで可愛い(私のタイプ)女優さんが出演しているので、この記事にある画像の貼り方に偏りがあるかも知れませんけど大目に見てくださいね(笑
 

このシリーズは私にとって特別な想いがある作品です。
 
たかが布、でも私にとっては何にも変えられないほど魅惑的で興奮する布、それがパンツというもの。
 
パンツ越しというシチュエーションに特化したこの作品が第二弾、第三弾とシリーズ化されたことで、パンツフェチというジャンルのニーズが私の想像していたよりも高いということを教えてくれました。
 

第三弾がこれまでのパンツ越しシリーズと大きく変わった点は、今まで以上に「着エロ」を徹底してきたことに尽きます。
 
これまでの作品ではパンツは脱がないのは当然としても、女優さんが上着までは脱いでたんです。
 
ですがついにこの第三弾では上着すら脱がず、ただただパンツ越しに腰を擦り付ける行為を繰り返すのみ。
 

第三弾となる本作も他のシリーズと同じく6名の女優さんが出演しています。
 
ただ、今までの作品と比べて正直に言ってしまうと女優さんは少し物足りなくなってしまったような気もするのですが。。
 
でも冒頭でも書いたとおり、この第三弾には圧倒的に私好みの女優さんが出演しているので、他の女優さんの好みなど全く気にもなりません。
 
もちろん他の女優さんも魅力的ですけどね♪
 

このシリーズを見ていていつも思うんですけど、どの女優さん、どのシチュエーションでフィニッシュしようか悩むこと自体が私のようなパンツフェチにしてみたら贅沢すぎる悩みなんですよね(笑
 
一般的なAVだとパンツ越しの素股や尻コキどころか、ソッコーでパンツを脱いで本番直行する作品も少なくないので、こういうパンツだけにフォーカスしてくれた作品には感謝しかありません。
 
こんな可愛い顔を見ながらパンツ越しにアソコを擦り付けられたら我慢できるわけないし・・・
 

男優さんもブリーフを脱がずにそのままフィニッシュだから最後の最後までモザイクなしでパンツ越しだけを心ゆくまで楽しめます。
 
ただただ同じシチュエーションを繰り返しているだけの作品なのに全く飽きることがないどころか、むしろ何回も見てしまうほどパンツフェチにとっては中毒性のある作品です。
 

 

パンツ万太郎レビュー
パンツシーン:5 out of 5 stars (5.0 / 5)
パンツフェチのヌキどころ:4 out of 5 stars (4.0 / 5)
パンツ越し接触部の眺め:5 out of 5 stars (5.0 / 5)

ちなみにこの作品というか、このシリーズに共通して言えることは男優さんが女優さんを責めるシーンがないことです。
 
あー、それにしても可愛いなぁ(笑
 
ってことで、イッてらっしゃい(*´∀`*)